後援会リーフレットの制作について、

皆様こんにちは。選挙印刷専門店です。
お客様との商談時に「衆議院選挙」の話をするのですが、今回の投票率が悪かったこと
これには改善が必要だよね~
そのように良く出てきます。成人になると選挙に行く義務があると習いました
という事であれば、無投票の方には、税金を納めてもらうのはいかがだろうか?
そのように落ちつきました。金額としては、1000円~3000円が妥当かと思います
よく近所の社会福祉活動が年に数回行われますよね?
うちの近所だと、参加した方には、お弁当を支給して参加されなかった方には、
3000円を集金するルールとなっております
2016年から、マイナンバー制ができると、こういった部分も改善されるのかもしれませんね

さて、やっとここから本題の「後援会リーフレットの制作について」です
先週に衆議院選挙が行われて、24日には第三次安倍内閣が発足となるようですが、
これからは、4月に向けた統一地方選挙が当選挙印刷専門店では、「関ヶ原」となるわけです
そいっても、どちらが西軍どちらが東軍という訳でもないのですが、当選挙印刷専門店にとっては、
天下分け目の戦と理解しております

041086

選挙用の後援会リーフレットには、立候補予定者が有権者の方に向けて、政治活動を行う
最もポピュラーなツールといえます

告示後の選挙活動中には、このような政治活動はできないので、政治活動としては大事なツールです
中身についても、1つだけ大事な事は、「討議資料」というキーワードを入れなければいけません
これについては、初歩的な部分なので、忘れる方も最近は少なくはなってきましたが、初めて立候補を
予定している人は、要注意です

中身については、現役の政治家さんであれば、今まで行ってきた現役活動を「実績」として、有効的に
情報発信が必要ですし、新人さんであれば、会社や個人活動で行ってきた、有権者目線の献身活動
やこだわりを情報発信する事が大事だと感じます

当社は、そのような政治活動で活用できる「後援会リーフレット」のデータ制作(デザイン)印刷加工
後援会の方への郵送物に対する宛名印字から郵送までをトータルで行っております

ご相談サンプルの請求も受け付けておりますので、お問い合わせもお待ちしております